最強の遺伝子

を受け継ぎし者。

WORK EMOTION それは、レース用1ピースホイールとして専用設計され、 1999年全日本GT選手権シリーズに参戦する「チーム・テイボン・ラリーアート」 に装着された開発ナンバーES-990111に始まる。シリーズの祖たるWORK EMOTIONより脈々と受け継がれる正統な血統はCRKaiに受け継がれた。 2003年に発売されて以降現在まで続く驚異的な人気を博すCRKaiから8年の月日を経て、 現代的リファインを施され新たなるステージへと駆け上がる。

history

CR Kaiからの進化ポイント

CR Kaiの正常進化といえるデザイン形状を持つCR極。

未だに高い人気を誇るCR Kaiをより現代のニーズに合致させるため、細部のディテールをリファインし、ロングスポーク化させることに成功している。さらに17/18/19インチにはWFT製法を採用し、スポーツホイールにとって生命線である軽量化とデザイン性を高次元でバランスさせている。

フェイスデザインはセミテーパー/ミドルテーパー/ディープテーパー/ウルトラディープテーパーの4種類を用意。インナーリム形状の大口径化よりCR Kaiで課題となっていたビッグキャリパー・ビッグローター装着にも対応し、より幅広いチューニングに対応する形状へと進化している。

ロングスポーク化へのアプローチ

スポークをオーバーフランジ形状に進化させ、最適形状を見直し、スポーク股部を中心部へ伸ばした。センターサークル部を可能な限り縮小し視覚的に。更にバルブ取付面を極限まで薄くして開口部を広げる事によりロングスポーク化を実現させた。

WFTステッカー

WFT(ワーク・フローフォーミング・テクノロジー)で作られたホイールの証である。

センターキャップ(オプション設定)

CRKaiの時代より要望が多かったセンターキャップも装着可能となった。

インナーリム

インナーリムの大口径化によりビッグキャリパーに対応する仕様に改良を施した。

スポーク側面

スポーク側面にヌスミを入れ、軽快に。

スポーク角形状

スポーク角形状をよりシャープに見せるため、デザインに修正が加えられた。

WORKEMOTION CR Kai

カラーバリエーション

カラリズム

標準カラー

限定カラー

キャンディカラー

オプション

特殊P.C.D. (17/18/19inchのみ対応)

オプションセンターキャップ

バルブ

オプションナット

SPEC

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